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	<title>JTC 株式会社日本総合コンサルティング &#187; かわら版</title>
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	<description>お客様と共に未来を創造する</description>
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		<title>かわら版2010年9月号配信しました！</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/492</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/492#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

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		<description><![CDATA[
かわら版９月号配信しました。今月もステキなお客様の社会福祉法人　羽曳野市社会福祉協議会　ベビーハウス社協の岸和田かおり園長にお話を伺いました。子育て真っ最中の私にとって興味深い内容で、これまで保育に対して尽力された姿には本当に頭が下がる思いでいっぱいでした。インタビューへのご協力ありがとうございました。

ところで、現在かわら版委員会は来期にむけての活動がスタートしつつあります。新メンバーの吉田・井上の２人も加わり（田中は諸事情のため今期は参加しないことになりました）、新コーナーの準備やインタビュー紙面のグレードアップなど意見交換を行う予定です。委員会のメンバーは６人となり少し大所帯になりますが、それぞれの持ち味を活かすことで新たな紙面を生み出していけることと思います。ぜひお楽しみに！！

（橋本　明日香）







]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
かわら版９月号配信しました。今月もステキなお客様の社会福祉法人　羽曳野市社会福祉協議会　ベビーハウス社協の岸和田かおり園長にお話を伺いました。子育て真っ最中の私にとって興味深い内容で、これまで保育に対して尽力された姿には本当に頭が下がる思いでいっぱいでした。インタビューへのご協力ありがとうございました。<br />
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ところで、現在かわら版委員会は来期にむけての活動がスタートしつつあります。新メンバーの吉田・井上の２人も加わり（田中は諸事情のため今期は参加しないことになりました）、新コーナーの準備やインタビュー紙面のグレードアップなど意見交換を行う予定です。委員会のメンバーは６人となり少し大所帯になりますが、それぞれの持ち味を活かすことで新たな紙面を生み出していけることと思います。ぜひお楽しみに！！<br />
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（橋本　明日香）<br />
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<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=44">北野の履歴書〜夢の途中〜　第10回〜充実した毎日と予期せぬ転機〜</a></h4><p>平成３年、バブル経済は崩壊し、私たち日本人はその時初めて土地の価格が下がるという経験をしました。私どものお客様の中にも、銀行に勧められた高金利の借入金で、今なら考えられないほど高額なゴルフ会員権を購入し処理に困っている方もいたり、事業承継対策では「なぜ土地の価格が下がることを予測できなかったのか」とお怒りになる方もいたりと様々な対応に追われました。</p></div><br />
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<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=45">今月のインタビュー「社会福祉法人 羽曳野市社会福祉協議会 ベビーハウス社協」</a></h4><p>平成１４年４月１日に開設した認可保育園で、『通常保育』の他に『緊急一時保育』も運営されています。保育環境の整備が社会問題になっている中、先駆けて土日祝日も開いている『緊急一時保育』を開設するに至った経緯とは？今月は園長の岸和田かおり様にお話を伺いました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=46">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>先日、初めて税理士試験に挑戦しました。今までは受験資格がなかったことと、簡単に合格できる試験ではないので仕事と私生活のバランスを考えて、受験しようとは思っていませんでした。受験を決意したのは、受験資格を得たことを機に少し欲が出てきて、仕事をする上で能力アップになるという思いからです。</p></div></p>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2010年8月号配信しました！</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/477</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/477#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

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		<description><![CDATA[
かわら版８月号が完成しました。今月のインタビュー先は、社内でもよく耳にする名前『株式会社フェアトレード総合研究所の代表取締役　平田康人様』です。私は平田様にお会いしたことはないのですが、社内では名前をよく聞くことがあります。今回のインタビューのおかげで社名の由来が『そういうことだったのか。』と新たな発見をすることができました。

いつもインタビューをするのは代表取締役の方やクリニックの院長先生など、『経営者』の方ばかりで、私自身とは立場が違う方です。その事は重々承知ですが、でもそのお話からいろいろ学ばせて頂くことはよくあります。今回も、『経営理念』をしっかりとお持ちなのを拝見して、私の『理念』は何だろうか？と考えました。『理念』という立派なものではないですが、ひとつ思いつくことは『初心に帰る』ということでしょうか。『初心に帰る』と言っても、実際は初心を以前の通りに思い出すというのはなかなか難しいことです。ですから、私は初心のころにしていた仕事に戻ってみるようにしています。例えば、『日報』を詳細に書いて一日の仕事を振り返る時間を作ったり、試算表を流しで見るのではなく、１枚１枚表の意味合いを考えながら見たりするようにしてます。そのような事を繰り返すうちに、目の前の仕事だけに振り回されていた自分では見えなかったものが見えて、初心を思い返せるような気がします。『理念』は人の根底にあるはずですが、私はつい忘れてしまうことがあります。こうやって、思い返せる機会を与えてくだった事に感謝したいと思います。

（橋本　明日香）




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
かわら版８月号が完成しました。今月のインタビュー先は、社内でもよく耳にする名前『株式会社フェアトレード総合研究所の代表取締役　平田康人様』です。私は平田様にお会いしたことはないのですが、社内では名前をよく聞くことがあります。今回のインタビューのおかげで社名の由来が『そういうことだったのか。』と新たな発見をすることができました。<br />
<br />
いつもインタビューをするのは代表取締役の方やクリニックの院長先生など、『経営者』の方ばかりで、私自身とは立場が違う方です。その事は重々承知ですが、でもそのお話からいろいろ学ばせて頂くことはよくあります。今回も、『経営理念』をしっかりとお持ちなのを拝見して、私の『理念』は何だろうか？と考えました。『理念』という立派なものではないですが、ひとつ思いつくことは『初心に帰る』ということでしょうか。『初心に帰る』と言っても、実際は初心を以前の通りに思い出すというのはなかなか難しいことです。ですから、私は初心のころにしていた仕事に戻ってみるようにしています。例えば、『日報』を詳細に書いて一日の仕事を振り返る時間を作ったり、試算表を流しで見るのではなく、１枚１枚表の意味合いを考えながら見たりするようにしてます。そのような事を繰り返すうちに、目の前の仕事だけに振り回されていた自分では見えなかったものが見えて、初心を思い返せるような気がします。『理念』は人の根底にあるはずですが、私はつい忘れてしまうことがあります。こうやって、思い返せる機会を与えてくだった事に感謝したいと思います。<br />
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（橋本　明日香）<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=41">北野の履歴書〜夢の途中〜　第9回〜チーフ就任〜</a></h4><p>平成元年８月の税理士試験が終わった後、私は１２月の合格発表を待つことなく、就職活動を開始しました。宮﨑先生からは間接的に「また来ないか？」と有り難いお話を頂きました。しかし当時は、事務所の規模が大きく受験して税理士資格を取得した所長先生の下で働きたいという思いがあったので、その理由を説明し、せっかくの誘いをお断りすることにしました。</p></div><br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=42">今月のインタビュー「株式会社フェアトレード総合研究所代表取締役」</a></h4><p>神戸市に本拠を構え、不動産調査やマーケティング・リサーチから流通業務(仲介・リーシング)を展開する不動産コンサルティング会社。近江商人の『三方よし』を経営理念に揚げ、独自の人脈を構築し、多くのお客様からの信頼も厚い。今回はJTCのブレーン企業であるフェアトレード総合研究所代表取締役 平田康人様にお話しを伺いました。</p></div><br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=43">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>「自分の感受性くらい」-この詩は、私が確か中学生の時に国語の授業で習いました。何となく「いい詩だなぁ」と思った記憶はあるのですが、この時はあまり深く意味を理解していませんでした。大人になってこの詩に再会した時、私は衝撃を受けました。多かれ少なかれすべて自分に当てはまって、まるで自分のために言われているかのように思ったのです。</p></div><br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2010年7月号配信しました！</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/429</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/429#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 21:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

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		<description><![CDATA[
来期のかわら版委員会は…

今月も『元気でステキなお客さま』のひとりである、太田幸光様（太田商事株式会社　代表取締役）のご協力を得て、充実した内容のかわら版を作成することが出来ました。コミュニケーションの大切さ、頭で分かっていてもなかなか実行に移せていなかったのですが、経験をもとにお話し頂くと説得力がありますね。今回のインタビュー記事をきっかけに私も実行に移して、仕事面だけではなくママ友も増やしていきたいと思います（実は私、友達あまりいないのです…）。

さて、作成したかわら版委員会のメンバーは『良いもの』が出来たと思っていますが、皆様はいかがでしたでしょうか？自己満足だけでは終わりたくはありません。『もっとこんなことが聞きたい！』、『北野会計のこんなことが知りたい』等々、ご意見がございましたら、巡回担当者に伝えて頂くなり、メールを送って頂くなりどんな方法でも結構ですので、ぜひお聞かせください。首を長くしてお待ちしております。

そして先日、来期のかわら版作成に向け委員会のメンバーを募集したところ、現在の４人のメンバーに加え、吉田・田中の２名が来期（１２月号）より参加することになりました。この２人のこれまでの活躍は、ご存知の方も多いと思います。私自身、上司であるこの２人をここで評価するのはためらいますが、でも本当に物の考え方が柔軟で、何事もそつなくこなす姿（実際は陰で努力していると聞きますが）には、日々勉強させられています。そういった２人が加わることで、これから来期のかわら版がどのように変化するのか私自身も楽しみにしているところです。１２月号からは６名のメンバーでパワーアップしていきますので、皆様今後ともご協力よろしくお願い致します。

（橋本明日香）






]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>来期のかわら版委員会は…</strong><br />
<br />
今月も『元気でステキなお客さま』のひとりである、太田幸光様（太田商事株式会社　代表取締役）のご協力を得て、充実した内容のかわら版を作成することが出来ました。コミュニケーションの大切さ、頭で分かっていてもなかなか実行に移せていなかったのですが、経験をもとにお話し頂くと説得力がありますね。今回のインタビュー記事をきっかけに私も実行に移して、仕事面だけではなくママ友も増やしていきたいと思います（実は私、友達あまりいないのです…）。<br />
<br />
さて、作成したかわら版委員会のメンバーは『良いもの』が出来たと思っていますが、皆様はいかがでしたでしょうか？自己満足だけでは終わりたくはありません。『もっとこんなことが聞きたい！』、『北野会計のこんなことが知りたい』等々、ご意見がございましたら、巡回担当者に伝えて頂くなり、メールを送って頂くなりどんな方法でも結構ですので、ぜひお聞かせください。首を長くしてお待ちしております。<br />
<br />
そして先日、来期のかわら版作成に向け委員会のメンバーを募集したところ、現在の４人のメンバーに加え、吉田・田中の２名が来期（１２月号）より参加することになりました。この２人のこれまでの活躍は、ご存知の方も多いと思います。私自身、上司であるこの２人をここで評価するのはためらいますが、でも本当に物の考え方が柔軟で、何事もそつなくこなす姿（実際は陰で努力していると聞きますが）には、日々勉強させられています。そういった２人が加わることで、これから来期のかわら版がどのように変化するのか私自身も楽しみにしているところです。１２月号からは６名のメンバーでパワーアップしていきますので、皆様今後ともご協力よろしくお願い致します。<br />
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（橋本明日香）<br />
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<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=38">北野の履歴書〜夢の途中〜　第8回〜はじめての親孝行〜</a></h4><p>事務所を辞めて本格的に税理士試験に専念することを決意した私は、お世話になった宮﨑先生にそのことを告げました。箸にも棒にもかからない私を育てて下さった先生ですから、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。先生にも「２年で５科目合格」を宣言してしまいました。先生は呆気にとられた顔をして、「それは無理！」と言いました。他の人達にも同じ事を言われました。当然のことでしょう。でも、この言葉のおかげでつらい時や苦しい時にも自分を発奮させて勉強することが出来ました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=39">今月のインタビュー「太田商事 株式会社」</a></h4><p>タオルの卸売業を営む同社は、産地である大阪府泉佐野市などの業者からタオルを仕入れて、地方の小売業者へ納品しています。
今月は先代から事業を承継し、コミュニケーションを大事にして経営に取り組まれている、同社代表取締役の太田幸光様にお話を伺いました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=40">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>毎日笑ってもらいたい。ー長谷川 町子　長谷川さんは、昭和21年より漫画『サザエさん』の新聞連載を開始しました。後に登場人物は国民的キャラクターになり、テレビアニメは現在も続く長寿番組となっています。この言葉は、昭和57年紫綬褒章受章に際して、漫画を描くために考えてきたこととして答えた言葉です。</p></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2010年6月号配信しました！</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/398</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/398#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 May 2010 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

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		<description><![CDATA[
批判に耳を傾けてほしい人

かわら版委員長の橋本です。今月もステキなお客様のインタビュー記事を掲載することができ、中村先生の笑顔の魅力を感じずにはいられませんでした。どことなく安心感を与える表情に患者さん達も心が和らぐのでしょうね。中村先生、どうもありがとうございました。

今月の女流・言葉涼しは、樋口女史の大好きなマドンナの言葉です。『仕事に関する批判には耳を傾けるべき（抜粋）』個人的にそれをぜひやってほしいと今願うのが、保育行政です。保育所をあげて、毎年改善を求めるべく署名を集めて市・府・国に提出していますが、なかなか改善されないというが現状です。事の大小ですぐには解決できないと思うものもありますが、すぐ改善できるのではないか？と思えることも全く動いてもらえていないように私の目には映ります。
例えば、ある市区町村では３歳以上のクラスは白ごはんを毎日持参しなければなりません。予算の都合なの何なのか理由は分かりませんが、子供たちに『冷たいご飯を食べさせる』という負担を強いていることに、個人的に違和感を覚えています。署名を提出してもそれに対する返答が保護者に伝わってきていないことも不満のひとつの要因かもしれません。
ただ、現在の保育所は１０年後の事を考えるとまだ恵まれているように思います。今は福祉行政の一環として保育がありますが、保育を行政から切り離そうという動きが出てきています。そうなると、保育の質の低下や、なにもかもお金で解決する、つまりお金持ちしか質のいいところに入所できない、ということも十分予想されます。そして、上記の市区町村では今後１０年の間に定年を迎える先生が１００人ほどいるようです。３０代・４０代の先生はほんの一握りしかおらず、ベテランと呼ばれる世代の不足が懸念されています。
保育所に入所の申し込みをした時、役所の福祉職員の方はとても親切丁寧に対応して下さいました。このような対応をみると、保育行政全体が批判に耳を傾けず保育の改善を図ろうとしていないというわけではないようです。お互い耳を傾ける姿勢がないと、物事も進展しないでしょう。私たち保護者もかたくなに批判するだけではなく、時には耳を傾けて相手の意見を吟味してみるというのも必要なのかもしれませんね。

（橋本明日香）






]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>批判に耳を傾けてほしい人</strong><br />
<br />
かわら版委員長の橋本です。今月もステキなお客様のインタビュー記事を掲載することができ、中村先生の笑顔の魅力を感じずにはいられませんでした。どことなく安心感を与える表情に患者さん達も心が和らぐのでしょうね。中村先生、どうもありがとうございました。<br />
<br />
今月の女流・言葉涼しは、樋口女史の大好きなマドンナの言葉です。『仕事に関する批判には耳を傾けるべき（抜粋）』個人的にそれをぜひやってほしいと今願うのが、保育行政です。保育所をあげて、毎年改善を求めるべく署名を集めて市・府・国に提出していますが、なかなか改善されないというが現状です。事の大小ですぐには解決できないと思うものもありますが、すぐ改善できるのではないか？と思えることも全く動いてもらえていないように私の目には映ります。<br />
例えば、ある市区町村では３歳以上のクラスは白ごはんを毎日持参しなければなりません。予算の都合なの何なのか理由は分かりませんが、子供たちに『冷たいご飯を食べさせる』という負担を強いていることに、個人的に違和感を覚えています。署名を提出してもそれに対する返答が保護者に伝わってきていないことも不満のひとつの要因かもしれません。<br />
ただ、現在の保育所は１０年後の事を考えるとまだ恵まれているように思います。今は福祉行政の一環として保育がありますが、保育を行政から切り離そうという動きが出てきています。そうなると、保育の質の低下や、なにもかもお金で解決する、つまりお金持ちしか質のいいところに入所できない、ということも十分予想されます。そして、上記の市区町村では今後１０年の間に定年を迎える先生が１００人ほどいるようです。３０代・４０代の先生はほんの一握りしかおらず、ベテランと呼ばれる世代の不足が懸念されています。<br />
保育所に入所の申し込みをした時、役所の福祉職員の方はとても親切丁寧に対応して下さいました。このような対応をみると、保育行政全体が批判に耳を傾けず保育の改善を図ろうとしていないというわけではないようです。お互い耳を傾ける姿勢がないと、物事も進展しないでしょう。私たち保護者もかたくなに批判するだけではなく、時には耳を傾けて相手の意見を吟味してみるというのも必要なのかもしれませんね。<br />
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（橋本明日香）<br />
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<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=35">北野の履歴書〜夢の途中〜　第7回〜税理士になる決意〜</a></h4><p>なんとか入社試験に受かった宮﨑会計事務所には、当時男性３名・女性３名の計６名のスタッフがいました。そこに私が加わったのです。アルバイトなどで肉体労働の経験は豊富にありましたが、机に向かう仕事は初めてで、何かと戸惑うことが多かったように記憶しています。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=36">今月のインタビュー「なかむら皮フ科」</a></h4><p>大阪市西区にある『なかむら皮フ科』夜間人口が極端に少ない都市圏でも、口コミで来院される患者が数多くいます。休診日を利用してこのインタビューをさせて頂きましたが、その時も噂を聞きつけた新規の患者が来院するという一場面がありました。今月のインタビューは、なかむら皮フ科院長　中村敏明先生です。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=37">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>仕事に関する批判には耳を傾けるべきね。役に立つもの。-マドンナ　この言葉には続きがあります。「（中略）あたしのすることに対してその場の１００人のうち９９人が気に入ってくれたとしたら、気に入ってくれなかった一人のことだけを覚えておくわ。」</p></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2010年5月号配信しました！</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/351</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/351#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 21:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nihonsougou.jp/?p=351</guid>
		<description><![CDATA[
かわら版も今期発行の半分を終了しました。インタビューにご協力くださいましたお客様、そしてご意見をお寄せいただきましたお客様等々、たくさんの方のおかげで着々と号数を増やすことが出来ています。かわら版の作成も最初は時間がかかっていましたが、メンバーの提案により編集方法も以前に比べ無駄を省いて、有意義な時間の使い方が出来るようになってきました。ですが、まだまだ満足することなく、試行錯誤していきたいと思います。

　さて、せっかく前回西田に紹介をしてもらったので、今回は私の出身地である高知県の高知市の紹介をさせていただきます。年に一度ほどしか帰っていませんが、『龍馬伝』ですっかり今話題になっていて、テレビを見ながら「地元出身の女優はやっぱり土佐弁上手だなぁ」と考えながら高知の事を思い出しています。なかなかまとめて帰れることが少ないので、帰る予定が来るたびに、私はあれこれ予定を立ててはわくわくしています。その予定は観光名所に行くわけでもなく、私個人を満足させるようなものですが、今回はそんな高知の楽しみ方を少しご紹介させていただきたいと思います。お近くに行かれる際はぜひお立ち寄りください。

①三谷ミートの手羽先のから揚げ
　その場で揚げてくれるお肉屋さんならではのから揚げです。ビールのおつまみにぴったりですが、子供たちも好んでよく食べていました。アンパンマンミュージアムの帰りに立ち寄って購入しています。 http://m-meat.jp/
 
②桂浜から東に延びる道路の海岸線（黒潮ライン）
　とにかく海岸線をひた走る道路です。ずーっと横に太平洋を臨みながら走るだけですが、壮大な海を眺めながら走るととにかく気持ちがいいです。今は亡き祖母の家から帰る時に通っていた道です。他にも海岸線の道路はありますが、入り組んでいないまっすぐな道路を進むのは爽快な気分になります。

④地元スーパーで販売されている農家の方が手作りした『田舎ずし』
　これは地元企業のスーパーで、地元農家の人が持ち込んだ新鮮な野菜・果物を販売するコーナーの一角に、タケノコやこんにゃく・みょうがなどの具財を魚の代わりにのせたお寿司の事です。農家の方が作っただけあって、その素材の持ち味を活かしていて、ヘルシーなお寿司です。多分、文面で見るだけではなかなかその良さは伝わらないと思いますが、すし飯とのバランスが絶妙で、安いということもあって、高知に帰った時はほぼ毎日昼ご飯としています。私が購入するところは、サンシャイン高須店 http://www.sunshinechain.co.jp/
というところですが、他のスーパーでもやっているところもあるようです。
高知だけではなく、どこであっても地元のスーパーはその土地の特色を反映していると思うので、旅行の時には私も立ち寄るようにしています。高知ではぜひ、スーパーの海産物コーナーで地産の魚介類も購入して食して頂きたいと思います。
　
（橋本明日香）






]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
かわら版も今期発行の半分を終了しました。インタビューにご協力くださいましたお客様、そしてご意見をお寄せいただきましたお客様等々、たくさんの方のおかげで着々と号数を増やすことが出来ています。かわら版の作成も最初は時間がかかっていましたが、メンバーの提案により編集方法も以前に比べ無駄を省いて、有意義な時間の使い方が出来るようになってきました。ですが、まだまだ満足することなく、試行錯誤していきたいと思います。<br />
<br />
　さて、せっかく前回西田に紹介をしてもらったので、今回は私の出身地である高知県の高知市の紹介をさせていただきます。年に一度ほどしか帰っていませんが、『龍馬伝』ですっかり今話題になっていて、テレビを見ながら「地元出身の女優はやっぱり土佐弁上手だなぁ」と考えながら高知の事を思い出しています。なかなかまとめて帰れることが少ないので、帰る予定が来るたびに、私はあれこれ予定を立ててはわくわくしています。その予定は観光名所に行くわけでもなく、私個人を満足させるようなものですが、今回はそんな高知の楽しみ方を少しご紹介させていただきたいと思います。お近くに行かれる際はぜひお立ち寄りください。<br />
<br />
①三谷ミートの手羽先のから揚げ<br />
　その場で揚げてくれるお肉屋さんならではのから揚げです。ビールのおつまみにぴったりですが、子供たちも好んでよく食べていました。アンパンマンミュージアムの帰りに立ち寄って購入しています。 <a href="http://m-meat.jp/" target="_blank" class="advmk">http://m-meat.jp/</a><br />
 <br />
②桂浜から東に延びる道路の海岸線（黒潮ライン）<br />
　とにかく海岸線をひた走る道路です。ずーっと横に太平洋を臨みながら走るだけですが、壮大な海を眺めながら走るととにかく気持ちがいいです。今は亡き祖母の家から帰る時に通っていた道です。他にも海岸線の道路はありますが、入り組んでいないまっすぐな道路を進むのは爽快な気分になります。<br />
<br />
④地元スーパーで販売されている農家の方が手作りした『田舎ずし』<br />
　これは地元企業のスーパーで、地元農家の人が持ち込んだ新鮮な野菜・果物を販売するコーナーの一角に、タケノコやこんにゃく・みょうがなどの具財を魚の代わりにのせたお寿司の事です。農家の方が作っただけあって、その素材の持ち味を活かしていて、ヘルシーなお寿司です。多分、文面で見るだけではなかなかその良さは伝わらないと思いますが、すし飯とのバランスが絶妙で、安いということもあって、高知に帰った時はほぼ毎日昼ご飯としています。私が購入するところは、サンシャイン高須店 <a href="http://www.sunshinechain.co.jp/" target="_blank" class="advmk">http://www.sunshinechain.co.jp/</a><br />
というところですが、他のスーパーでもやっているところもあるようです。<br />
高知だけではなく、どこであっても地元のスーパーはその土地の特色を反映していると思うので、旅行の時には私も立ち寄るようにしています。高知ではぜひ、スーパーの海産物コーナーで地産の魚介類も購入して食して頂きたいと思います。<br />
　<br />
（橋本明日香）<br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=32">北野の履歴書〜夢の途中〜　第6回〜大学時代〜</a></h4><p>野球部を退部して目標を失ったまま、将来はサラリーマンにでもなって、気楽に草野球が出来ればそれでいいと思っていました。高校卒業後は、市役所やJAへの就職を考えていました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=33">今月のインタビュー「株式会社アドバンクコミュニケーションズ」</a></h4><p>大阪府堺市にある『株式会社アドバンクコミュニケーションズ』は広告代理店を営んでいます。同社代表取締役の池澤恒人(こうじん)様はご自身で業界について勉強され、その後多くの気付きを得て現在に至ってます。経営コンサルティング会社以上にお客様と密に接することを心がけているという池澤社長に、経営に対しての想いを存分に語って頂きました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=34">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>これは、ある日曜日の朝、テレビを見ていて耳にした言葉です。京都で和紙インテリアアートの企画・制作・施工を手がけている会社を紹介する番組で、設立者である堀木さんの話のひとつとして紹介されていました。</p></div></p>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2010年4月号配信しました！</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/257</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/257#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 21:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nihonsougou.jp/?p=257</guid>
		<description><![CDATA[
西田です。
さあ、４月になりました！
つい先日まで「真冬か！」と突っ込みたくなるほどの寒さでしたが、
それでもどことなく春の匂いが漂う良い季節には変わりありません。

そして４月になると、個人的に今年の目標にしている
トライアスロンのシーズンがいよいよ始まります。

「桜とか、新入社員・新入生とかの季節とちゃうんかい！」

と言われそうですが、確かにいつもならそう思っていたのです。

でも、今回はデビュー戦を６月末の大会にしているので、
そのカウントダウンがそろそろ始まったかな・・・、
と真っ先に思ってしまったのです。

人間、興味が変わると、考えや感じ方も変わってくるものなんですね♪

さて、前回のご挨拶で委員長橋本がメンバー紹介は最終回などと
ほざいており、自分の紹介を省略させようと企んでいたようですが、
そんなことはもちろんございません。
ぜひ彼女の人となり（？）、酒癖（？）を感じて頂ければと思います。

【かわら版委員会委員長　橋本明日香】

かわら版のコンテンツでは『女流・言葉涼し』を主に担当していますが、
校正などかわら版の全体を調整する役目を担っています。
実によく頑張ってくれている委員長です。

普段は会計コンサルティング部という弊社の母体である部門の
メンバーとして業務を担っています。

他のメンバーにはない、
「気づき」や「センス」
を持ち合わせています。

何か意見を聞いても、反応が誰よりも早く、
意見や感想も的を得ていることばかりです。
企画コンサル部にほしいぐらいです。

私個人の見解ですが、自分自身を客観的に見ることができる、
専門的に言えば「メタ認知」ができる人だと思います。
今流行りの坂本竜馬も「メタ認知」ができる人と言われているようですね。
偶然にも橋本さんも高知出身だとか。
とにかく、弊社メンバーでも希少なタイプの人なんです、

が、

この女、いや、この橋本女史
大好物のお酒が体内に注入されると様相ががらりと一変します。

がっつり自分の世界にハマってしまいます。
顔つきが変わります。大魔神の如く一気には変わりませんが、
明らかに眼つきが妖しく・・なってきます。

そして、、、

私、一応先輩なんですが、心地よくタメ口をたたかれます。
昔の自分を見ているようです・・・。
「弊社代表を説教した疑惑」も浮上しています。

坂道の下り坂を猛烈にダッシュする傾向にあります。
こけたら絶対に顔面からいきそうな勢いです。
個人的に勢いのある人は好きですが、その勢いはおそらく間違っていると思います・・・。
とにかく有事の時は両手で必ず顔を守りましょう。

たまに眉毛を書いていない時があるそうです。
私もそのまま
「今日眉毛短いやん、麻呂みたいやで。」
と指摘したら、便所に駆け込むこと数分、笑顔で
「眉毛書くの忘れてた＾＾；」
と、可笑しいのか、恥ずかしいのかわからん状況で
私の肩をペシペシ叩いて去っていきました。

語り始めると彼女の武勇伝はキリがありません。
でも、そんな彼女の存在がＪＴＣを元気にしてくれているのは
間違いないようです。

これからも「橋本らしさ」を出して、
ＪＴＣを一緒に盛り上げていってもらえればと思います！！

こんなこと書いたら、またしばかれるかな・・・＠＠；

（西田啓）




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<div id="_mcePaste">西田です。</div>
さあ、４月になりました！<br />
つい先日まで「真冬か！」と突っ込みたくなるほどの寒さでしたが、<br />
それでもどことなく春の匂いが漂う良い季節には変わりありません。<br />
<br />
そして４月になると、個人的に今年の目標にしている<br />
トライアスロンのシーズンがいよいよ始まります。<br />
<br />
「桜とか、新入社員・新入生とかの季節とちゃうんかい！」<br />
<br />
と言われそうですが、確かにいつもならそう思っていたのです。<br />
<br />
でも、今回はデビュー戦を６月末の大会にしているので、<br />
そのカウントダウンがそろそろ始まったかな・・・、<br />
と真っ先に思ってしまったのです。<br />
<br />
人間、興味が変わると、考えや感じ方も変わってくるものなんですね♪<br />
<br />
さて、前回のご挨拶で委員長橋本がメンバー紹介は最終回などと<br />
ほざいており、自分の紹介を省略させようと企んでいたようですが、<br />
そんなことはもちろんございません。<br />
ぜひ彼女の人となり（？）、酒癖（？）を感じて頂ければと思います。<br />
<br />
<strong>【かわら版委員会委員長　橋本明日香】</strong><br />
<br />
かわら版のコンテンツでは『女流・言葉涼し』を主に担当していますが、<br />
校正などかわら版の全体を調整する役目を担っています。<br />
実によく頑張ってくれている委員長です。<br />
<br />
普段は会計コンサルティング部という弊社の母体である部門の<br />
メンバーとして業務を担っています。<br />
<br />
他のメンバーにはない、<br />
「気づき」や「センス」<br />
を持ち合わせています。<br />
<br />
何か意見を聞いても、反応が誰よりも早く、<br />
意見や感想も的を得ていることばかりです。<br />
企画コンサル部にほしいぐらいです。<br />
<br />
私個人の見解ですが、自分自身を客観的に見ることができる、<br />
専門的に言えば「メタ認知」ができる人だと思います。<br />
今流行りの坂本竜馬も「メタ認知」ができる人と言われているようですね。<br />
偶然にも橋本さんも高知出身だとか。<br />
とにかく、弊社メンバーでも希少なタイプの人なんです、<br />
<br />
が、<br />
<br />
この女、いや、この橋本女史<br />
大好物のお酒が体内に注入されると様相ががらりと一変します。<br />
<br />
がっつり自分の世界にハマってしまいます。<br />
顔つきが変わります。大魔神の如く一気には変わりませんが、<br />
明らかに眼つきが妖しく・・なってきます。<br />
<br />
そして、、、<br />
<br />
私、一応先輩なんですが、心地よくタメ口をたたかれます。<br />
昔の自分を見ているようです・・・。<br />
「弊社代表を説教した疑惑」も浮上しています。<br />
<br />
坂道の下り坂を猛烈にダッシュする傾向にあります。<br />
こけたら絶対に顔面からいきそうな勢いです。<br />
個人的に勢いのある人は好きですが、その勢いはおそらく間違っていると思います・・・。<br />
とにかく有事の時は両手で必ず顔を守りましょう。<br />
<br />
たまに眉毛を書いていない時があるそうです。<br />
私もそのまま<br />
「今日眉毛短いやん、麻呂みたいやで。」<br />
と指摘したら、便所に駆け込むこと数分、笑顔で<br />
「眉毛書くの忘れてた＾＾；」<br />
と、可笑しいのか、恥ずかしいのかわからん状況で<br />
私の肩をペシペシ叩いて去っていきました。<br />
<br />
語り始めると彼女の武勇伝はキリがありません。<br />
でも、そんな彼女の存在がＪＴＣを元気にしてくれているのは<br />
間違いないようです。<br />
<br />
これからも「橋本らしさ」を出して、<br />
ＪＴＣを一緒に盛り上げていってもらえればと思います！！<br />
<br />
こんなこと書いたら、またしばかれるかな・・・＠＠；<br />
<br />
（西田啓）<br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=29">北野の履歴書〜夢の途中〜　第5回〜野球部退部〜</a></h4><p>私は近大附属高校の野球部の中で常にトップ争いをしていたことがあります。それは長距離走でした。いつも同級生のT君と競っていましたが、勝負は五分五分といったところでしょうか。私は子供の頃の遊びと中学時代のトレーニングのお陰か、いくら走ってもほとんど疲れることはありませんでした。</p></div><br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=30">今月のインタビュー「社会福祉法人三秀會 特別養護老人ホーム甍(いらか)」</a></h4><p>大阪市生野区にある『社会福祉法人三秀會　特別養護老人ホーム甍(いらか)』3月で設立10年を迎えた。これまでの10年、実は次への準備期間であるということだが、この間の経験が一体どのような形で次へ活かされていくのか？今回は、設立メンバーであり、現在は統括副本部長をされている村木茂満様にお話を伺いました。</p></div><br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=31">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>冬季オリンピック・パラリンピックの余韻が残る中、今回は冬季ではありませんが、夏季パラリンピック水泳選手の言葉を選びました。2000年のアトランタ大会から2008年の北京大会まで4大会連続で出場し、合計15個の金メダルを獲得しているという女性です。</p></div></p>
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		<title>かわら版2010年3月号配信しました！委員会メンバー紹介③</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/238</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/238#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 21:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nihonsougou.jp/?p=238</guid>
		<description><![CDATA[
３月はバタバタすることが多いですね。確定申告の期限も近づいてきており、社内も全体的に慌ただしくなってきています。私事ですが、子供の通っている保育所でクラスイベントの企画係をしているのですが、『めんどくさいなぁ』と企画を先延ばし先延ばしにしてしまったところ、結局３月の開催となってしまいました。考えていることは皆同じようで、他のクラスもほとんどが３月に開催となり、兄弟姉妹がいるところは日程の調整が大変そうです。いつかはやらないといけないのに、つい逃げの姿勢になってしまうところが自分の弱さだなと実感しています。この原稿も最終日ギリギリの執筆ですし…。段取力の本（弊社吉田執筆）をもう一度読み直さないとダメですね。

さて、今回もかわら版メンバー紹介をします。今回で最終です。
なお、私の紹介は省略させていただきます。このコーナーでのコメントを通じて人となりを見て頂ければと思っています。

（樋口　雅代）


『女流・言葉涼し』の発起人で、主にこのコーナーの担当です。執筆した原稿をみていただくと、思い入れが強いことが分かると思います。他にも、絵が上手なこともあり、かわら版全体のレイアウトにも女性らしい視点で細部までこだわりを持って意見を出しています。また、校正の時にも、読み落としてしまいそうな細かい言い回しの間違いを鋭く指摘し、他のメンバーから厚い信頼を得ています。
いつもは総務の仕事をしています。30歳をすぎている私が言うのも変な話ですが、『大人の女性』であり、私にとっては見習うべき女性の一人となっています。物静かな印象で（あくまで印象ですが）、冷静で的確な判断をする一方、ちょっと謎めいています。あまり私生活に深く立ち入らせないような雰囲気があるので、それが謎をうみ、『大人』としての印象を醸し出しているように思います。そして発言一つ一つにも重みがあり、みんなで悩んでいることでもスパッと気持ちいいくらい明確な答えをだしてくれます。自分の未熟さと比較するとまだまだとても追いつける存在ではないですが、目指すべき女性が身近にいることは自分の成長につながるのでありがたいことだなと思っています。

（橋本明日香）






]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
３月はバタバタすることが多いですね。確定申告の期限も近づいてきており、社内も全体的に慌ただしくなってきています。私事ですが、子供の通っている保育所でクラスイベントの企画係をしているのですが、『めんどくさいなぁ』と企画を先延ばし先延ばしにしてしまったところ、結局３月の開催となってしまいました。考えていることは皆同じようで、他のクラスもほとんどが３月に開催となり、兄弟姉妹がいるところは日程の調整が大変そうです。いつかはやらないといけないのに、つい逃げの姿勢になってしまうところが自分の弱さだなと実感しています。この原稿も最終日ギリギリの執筆ですし…。段取力の本（弊社吉田執筆）をもう一度読み直さないとダメですね。<br />
<br />
さて、今回もかわら版メンバー紹介をします。今回で最終です。<br />
なお、私の紹介は省略させていただきます。このコーナーでのコメントを通じて人となりを見て頂ければと思っています。<br />
<br />
（樋口　雅代）<br />
<br />
<br />
『女流・言葉涼し』の発起人で、主にこのコーナーの担当です。執筆した原稿をみていただくと、思い入れが強いことが分かると思います。他にも、絵が上手なこともあり、かわら版全体のレイアウトにも女性らしい視点で細部までこだわりを持って意見を出しています。また、校正の時にも、読み落としてしまいそうな細かい言い回しの間違いを鋭く指摘し、他のメンバーから厚い信頼を得ています。<br />
いつもは総務の仕事をしています。30歳をすぎている私が言うのも変な話ですが、『大人の女性』であり、私にとっては見習うべき女性の一人となっています。物静かな印象で（あくまで印象ですが）、冷静で的確な判断をする一方、ちょっと謎めいています。あまり私生活に深く立ち入らせないような雰囲気があるので、それが謎をうみ、『大人』としての印象を醸し出しているように思います。そして発言一つ一つにも重みがあり、みんなで悩んでいることでもスパッと気持ちいいくらい明確な答えをだしてくれます。自分の未熟さと比較するとまだまだとても追いつける存在ではないですが、目指すべき女性が身近にいることは自分の成長につながるのでありがたいことだなと思っています。<br />
<br />
（橋本明日香）<br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=26">北野の履歴書〜夢の途中〜　第4回〜近大附属高校入学〜</a></h4><p>『甲子園出場』という目標を持ち、高校進学を控えた私は、私立の野球の強豪校への進学を希望しました。裕福でない家計のことを考えるととんでもない話でしたが、両親は快く賛成してくれました。それほど大きな期待を寄せてくれていたのでした。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=27">今月のインタビュー「もり歯科医院」</a></h4><p>京都市左京区ののどかな街中にある『もり歯科医院』平成十六年に開業し、院長である森康有(やすあり)先生と奥様の美穂子さまの夫婦二人三脚で歯科医院を営まれています。今回はお休みのところを時間を割いて頂き、康有先生と奥様にもインタビューに答えていただきました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=28">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>津田梅子の存在を初めて知ったのは、高校の同級生が津田塾大学に進学した時です。英語の能力に長けていた友人が進学したこともあり、創立者の梅子は英語教育の第一人者だろうと解釈していました。実際、梅子は幼少の時から長期間アメリカに留学し、帰国後津田塾大学の前身である女子英学塾を創立しています。</p></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2010年2月号配信しました！委員会メンバー紹介②</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/212</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/212#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nihonsougou.jp/?p=212</guid>
		<description><![CDATA[
私の通常業務は、会計データの入力や試算表の内容のチェックなど社内での仕事が多く、直接お客様とお会いする機会はあまりありません。

今回かわら版の作成に携わるようになって、インタビューでお客様自身の生の声を聞く機会ができ、それぞれのお客様ごとにいろいろな想い・考え、そして長いこれまでの苦労があるからこその今現在があるのだと気付きました。

そんな背景を知ろうとせずにただ単に日常業務をこなし、個々の会計業務を横並びに見ていたことを反省しました。そんなことを気付かせてくれたこのかわら版の作成業務は決して単なる紙面の作成というものではなく、それぞれメンバーの中でも通常の業務とリンクして相乗効果としてよりよい方向へつながっていることと思います。

今回もそのなかのメンバーの一人を私目線でご紹介します。



会計コンサルティング部　多田　俊生

主にインタビュー記事を担当しています。普段は巡回先でお客様から話を聞くことが多いのですが、かわら版ではそれを文章に起こさないといけないのでかなり苦闘しています。ただ、普段から絶対に途中で投げ出すようなことはしないので、先月号でほぼやり直しと指摘された原稿を繁忙期にもかかわらず考え直し、見事に期限内に修正して仕上げていました。

日頃は、部長として部内をとりまとめています。部員が仕事の許容量を超えそうな時は、その仕事を他の人に振り分けたり、『僕が引き取ります！』と頼もしい姿をみせてくれたり。。。時々、こちらも心配になるくらい仕事を引き取る時がありますが、大丈夫かなと心配する反面、さすが「M」と言われるだけあるなぁと心の隅で思ってしまいます。

（挨拶：橋本明日香）





]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私の通常業務は、会計データの入力や試算表の内容のチェックなど社内での仕事が多く、直接お客様とお会いする機会はあまりありません。<br />
<br />
今回かわら版の作成に携わるようになって、インタビューでお客様自身の生の声を聞く機会ができ、それぞれのお客様ごとにいろいろな想い・考え、そして長いこれまでの苦労があるからこその今現在があるのだと気付きました。<br />
<br />
そんな背景を知ろうとせずにただ単に日常業務をこなし、個々の会計業務を横並びに見ていたことを反省しました。そんなことを気付かせてくれたこのかわら版の作成業務は決して単なる紙面の作成というものではなく、それぞれメンバーの中でも通常の業務とリンクして相乗効果としてよりよい方向へつながっていることと思います。<br />
<br />
今回もそのなかのメンバーの一人を私目線でご紹介します。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>会計コンサルティング部　多田　俊生</strong><br />
<br />
主にインタビュー記事を担当しています。普段は巡回先でお客様から話を聞くことが多いのですが、かわら版ではそれを文章に起こさないといけないのでかなり苦闘しています。ただ、普段から絶対に途中で投げ出すようなことはしないので、先月号でほぼやり直しと指摘された原稿を繁忙期にもかかわらず考え直し、見事に期限内に修正して仕上げていました。<br />
<br />
日頃は、部長として部内をとりまとめています。部員が仕事の許容量を超えそうな時は、その仕事を他の人に振り分けたり、『僕が引き取ります！』と頼もしい姿をみせてくれたり。。。時々、こちらも心配になるくらい仕事を引き取る時がありますが、大丈夫かなと心配する反面、さすが「M」と言われるだけあるなぁと心の隅で思ってしまいます。<br />
<br />
（挨拶：橋本明日香）<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=23">北野の履歴書〜夢の途中〜　第3回〜中学時代〜初めての挫折</a></h4><p>中学校に入学した私は、将来の夢(ゆめ)を抱き始めましたが、それを周囲に公言することはありませんでした。それは照れくさかったのか、あるいは自信がなかったのかは覚えていません。でも今は、『はっきりと公言しない夢は実現しない』ということ、『夢は明確に口に出してしていくべきもの』と思います。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=24">今月のインタビュー「株式会社ヒサエ」</a></h4><p>東大阪市でギフト用の雑貨商品を卸している『株式会社ヒサエ』利益幅が薄いと言われる卸売業界において、同社は堅調が伸びている。なぜなのか？そして、「ヒサエ」という社名に込められたその想いとは一体何なのか？今回は、社長の奥様である取締役の長手路子様にお話を伺いました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=25">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>誰もが毎年一つずつ年を取るということで、今回は年齢に関する言葉を選んでみました。女性にとっては嫌な話題かもしれませんが、一体いつから年齢の話が嫌になるようになったのでしょう・・・。</p></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2010年1月号配信しました！委員会メンバー紹介①</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/190</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/190#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 03:57:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nihonsougou.jp/?p=190</guid>
		<description><![CDATA[
かわら版改編後、各方面から様々なご意見をいただいております。

お褒めの言葉や改善のご指摘をいただいて、ますますかわら版委員会メンバーの士気が高揚しております。
改めてたくさんの方々のお力を借りて、仕事をさせていただいていると実感している今日この頃です。

今月はかわら版メンバー紹介の第一弾です。
前委員長の田中が今期のかわら版作成メンバーを募ったところ、現在の4人のメンバー（西田・多田・樋口・橋本）が手を挙げ結成されました。
ホームページにはそれぞれの自己紹介が掲載されていますので、ここでは委員長の私橋本の主観を交えてご紹介したいと思います。
 



企画コンサルティング部　西田　啓

主にインタビュー記事を担当。

企画コンサルティング部で培った『人脈』や『聞き取りの手腕』を大いに発揮しています。インタビュー中盛り上がってしまって話が脱線していくのを、さりげなく元に戻す能力に長けています。
会議では、違う話題の時には口数が少ないような気がしますが、インタビューの話題になるととても熱っぽく語っています。インタビュー未経験の他のメンバーを引っ張ってくれる姿はとても頼もしく感じています。

今までほとんど仕事を一緒にしたことがなかった私は、西田の印象を良家のおぼっちゃまのように思っていました。
いつも隅っこに座っていて何しているのかよくわからないし、ブログを読むだけでは好きなことをして飲み歩いている男にしか見えなかったのです。いつも温かく見守っている奥様を『さすが年上の奥さんやなぁ』と尊敬していました。

今回、仕事をしている姿を目の当たりにして、『やる時はやる人なんだなぁ』とガラッと印象は変わりました。
でも、年末年始も相変わらず飲み歩いているようです。。。








]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
かわら版改編後、各方面から様々なご意見をいただいております。<br />
<br />
お褒めの言葉や改善のご指摘をいただいて、ますますかわら版委員会メンバーの士気が高揚しております。<br />
改めてたくさんの方々のお力を借りて、仕事をさせていただいていると実感している今日この頃です。<br />
<br />
今月はかわら版メンバー紹介の第一弾です。<br />
前委員長の田中が今期のかわら版作成メンバーを募ったところ、現在の4人のメンバー（西田・多田・樋口・橋本）が手を挙げ結成されました。<br />
ホームページにはそれぞれの自己紹介が掲載されていますので、ここでは委員長の私橋本の主観を交えてご紹介したいと思います。<br />
<strong> </strong><br />
<br />
<br />
<br />
<strong>企画コンサルティング部　西田　啓</strong><br />
<br />
主にインタビュー記事を担当。<br />
<br />
企画コンサルティング部で培った『人脈』や『聞き取りの手腕』を大いに発揮しています。インタビュー中盛り上がってしまって話が脱線していくのを、さりげなく元に戻す能力に長けています。<br />
会議では、違う話題の時には口数が少ないような気がしますが、インタビューの話題になるととても熱っぽく語っています。インタビュー未経験の他のメンバーを引っ張ってくれる姿はとても頼もしく感じています。<br />
<br />
今までほとんど仕事を一緒にしたことがなかった私は、西田の印象を良家のおぼっちゃまのように思っていました。<br />
いつも隅っこに座っていて何しているのかよくわからないし、ブログを読むだけでは好きなことをして飲み歩いている男にしか見えなかったのです。いつも温かく見守っている奥様を『さすが年上の奥さんやなぁ』と尊敬していました。<br />
<br />
今回、仕事をしている姿を目の当たりにして、『やる時はやる人なんだなぁ』とガラッと印象は変わりました。<br />
でも、年末年始も相変わらず飲み歩いているようです。。。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=20">北野の履歴書〜夢の途中〜　第2回〜幼少時代〜</a></h4><p>小学校の頃の一番の楽しみは、年に一度の家族旅行でした。時期は8月20日頃です。母が唯一、店を休むのがこの家族旅行の時で、旅行はお盆過ぎに少し落ち着くこの時期を選んでいたようです。旅行は一泊で、ほとんどが白浜温泉だったと記憶しています。ゲームセンターでたっぷり遊び好きなものを食べて、年に一度家族みんなで小さな贅沢ができる貴重なひとときでした。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=21">今月のインタビュー「株式会社 髙山徳洋紙店」</a></h4><p>大阪府東大阪市にある『株式会社 髙山徳洋紙店』。用紙や厚紙、ボール紙などを仕入れて、お客様のニーズに合わせ裁断など行っています。現社長の髙山格次様はお父様の髙山徳太郎様から事業を引き継いで、コツコツと経営されています。今月はそんな髙山社長に、これまでの苦労話や今度の夢、そして胸に秘めた「社長家族満足」などについて大いに語って頂きました。</p></div><br />
<br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=22">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>これはベストセラーとなった『女性の品格』の著者で、現在昭和女子大学学長の坂東眞理子さんが『妹たちへ』と題して、現役で働く女性に向けたエッセイの中の文言です。</p></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>かわら版2009年12月号</title>
		<link>http://www.nihonsougou.jp/archives/96</link>
		<comments>http://www.nihonsougou.jp/archives/96#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 12:02:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[かわら版]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nihonsougou.jp/wordpress/?p=96</guid>
		<description><![CDATA[



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=1">北野の履歴書〜夢の途中〜　第１回〜父と母〜</a></h4><p>1年は早いものでもうすぐ年末ですね。私たちは事業年度が11月までなので、今月は事業年度の最終月となります。皆さまのおかげをもちまして第15期も無事決算を迎えることができます。いつも大変お世話になりありがとうございます。</p></div><br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=2">インタビュー「有限会社　丹後ジャージー牧場ミルク工房そら」</a></h4><p>京都府京丹後市の久美浜湾近くにある、『有限会社　丹後ジャージー牧場ミルク工房そら』牛乳価格や飼料価格の引き上げ、そして消費者の牛乳離れの影響で、昨今の酪農経営は厳しい状況にある。そのような逆風下でも、お客様から愛され続けている酪農家が、ここ京丹後市に存在する。交通アクセスが決して恵まれているとは言えない環境下でも、工房に来店するお客様が絶えない。『丹後ジャージー牧場ミルク工房そら』の強みとは？</p></div><br />
<div class="kawara_box"><h4><a href="http://www.nihonsougou.jp/wordpress/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=3">女流・言葉涼し&JTCからのお知らせ</a></h4><p>これは、1975 年女性で初めてエベレスト登頂に成功し、1992 年には同じく女性で初めて7 大陸最高峰 登頂者となった田部井淳子さんの言葉です。この言葉を見つけた本の解説文には次のように書かれていました。</p></div></p>
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